第21回 離婚相談
強引に慰謝料に合意させられたら無効にできる!?

 

離婚カウンセラーの
ミライです。


 

配偶者の不倫が発覚すると、不倫慰謝料を請求できます。

 

不倫慰謝料の相場は、100〜300万円ほどです。
しかし、双方が合意さえすれば、いくらでも良いのです。

 

今回の相談者は、強引に高額な慰謝料に合意させられた奥さまです。

 

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≪相談の背景≫
超高額の慰謝料に合意してしまった…

背景を飛ばして相談内容を見る>>

家族構成

イラスト_男性40代

 

 

夫A氏(30代)
会社員

 

イラスト_女性30代

 

(相談者)
妻Bさん(30代)
パート社員

 

イラスト_男の子

 

7歳(長男)
小学生

 

 

イラスト_男性50代

 

妻Bさんの不倫相手
X氏(40代)
会社員

 

イラスト_女性40代

 

 

Yさん(40代)
不倫相手Xの妻

 

どうしよう…。
こんな金額を支払い続けるのは不可能だ。

 

 

銀行窓口で大きなため息が出た。
私は、毎月8万を”ある女性”に振り込んでいるのだ。

 

 

今まで20回振り込んだ。
合計160万円を支払った。

 

 

だが、あと105回も残っている。
金額にすると残り840万円だ。
終わりは果てしなく先だ。

 

 

私が、なぜこんな金額を支払っているのか。
何が起こったのか聞いて欲しい。

 

女性モデル03_悩み31

 

ちょうど2年前。

 

 

私は、どこにでもいる主婦だった。
息子が小学校に入って昼間に時間ができたので、再就職しようと思っていた。

 

 

しかし、事務の仕事をするには最低限のパソコンを使えなければならない。
そのため、ワードやエクセルを習いにパソコン教室に通い始めた。

 

 

私は、いままでパソコンに触ったことが無かった。
そんな私にとって、ワードやエクセルでもとてもハードルが高く感じた。
基本コースに申し込んだが、私にとっては理解するのが大変だった。

 

 

ある時、理解できずに戸惑っていると、隣の席の男性が話しかけてきた。

 

 

ある男性
「どこが分からないのですか?」

 

 

その男性はパソコンに詳しく、私に優しく教えてくれた。
それから、講義の日は毎日横の席に座るようになった。

 

 

ある日のパソコン教室後、その男性にお茶に誘われた。
私は、仕事以外の話をしてみたいと思い、お茶に付き合った。

 

 

その男性の名前は、X氏と言った。
30代前半の既婚者で、東京の新橋の会社に勤めているという。

 

 

X氏は、今まで営業職だったためパソコンとは無縁だったらしい。
だが、本社配属になってパソコンが必須となったので教室に通うことにしたという。
他には、お互いの家族や子どもの話をした。

 

 

その日以来、パソコン教室ではX氏に教えてもらっていた。
X氏は、私が何度同じことを聞いても、優しく教えてくれた。
私は、頼もしさと優しさから、段々異性として意識する様になってしまった。

 

 

そして、パソコン教室の最終日。

 

 

最後の授業の後、私はX氏と一緒に食事をした。
その時、お酒も入って気が緩くなっていたのかもしれない。
X氏に誘われるがままに、ホテルに行ってしまった…。

 


 

パソコン教室を卒業すると共に、私は事務職のパート社員になった。
週3回勤務で、職場は渋谷からほど近いIT会社だった。

 

 

再就職してからも、X氏との関係は続いた。

 

 

私の仕事が休みの日、X氏と時間を合わせて会っていた。
お茶して、そのままホテルで2時間過ごして、そして夕方には解散。
会えるのは少しの時間だったが、密かな楽しみだった。

 

 

いけない事をしている自覚はあった。
これは不倫なんだ、と理解していた。

 

 

だが、夫とはほぼセックスレスだった。
夫婦の営みは月1度しか無く、不満が溜まっていた。

 

 

一方で、X氏との体の相性は最高だった。
毎回『これが最後にしよう』と思うものの、どうしても離れられなかった。

 

 

私たちは、人目の多い場所は避けて行動していた。
誰にも見られていないはずだった。

 

 

だが、神様は常に見ているのだった。

 


 

ある日、家に見慣れない大きな封筒が届いた。
封筒の表には、内容証明と書いてあった。

 

 

えっ!?
な、内容証明!?

 

 

恐る恐る封を開けて中身を見た。

 

 

送り主はX氏の妻Yさんだった。
封筒の中には、探偵社による報告書(コピー)が入っていた。

 

 

あぁ…。
奥さんにバレてしまったんだ!

 

女性モデル03_悩み32

 

報告書には、私とX氏と密会の状況が詳しく書かれていた。
X氏と道玄坂のラブホテルに入る写真を、何枚も撮られていた。
探偵社によって、不倫の完璧な証拠が撮られていた。

 

 

封筒の中には、探偵社の報告書の他に、通知書が入っていた。

 

通知書の内容

・夫XとBさんの不倫は報告書から明確
・私Yは、夫XとBさんの不倫で精神的損害を受けた
・損害賠償として、慰謝料1,000万円を請求する

 

慰謝料1,000万円!?
こんな高い金額を求めているのか!?

 

 

この時、不倫を心から後悔した。
やってしまったことを激しく悔いた。

 

 

もう最悪!
不倫なんてやめとけばよかった!

 

 

だが、すべては後の祭りだ。
これだけ証拠を揃えられては逃げられない。

 

 

しかし、さすがに1,000万円は高くないか?

 

 

焦った私は、X氏に電話をかけた。
だが、流れた音声を聞いて、絶句した。

 

 

「現在、この電話は使われておりません」

 

 

電話番号を変えたのか。
もしくは、奥さんに変えさせられたのか。

 

 

ラインもフェイスブックも消えている。
もはや、連絡を取れる手段が無い。

 

 

私は、もう一度通知書を読み返した。
通知書の最後に、こう記載されていた。

 

 

『〇月〇日(土)13時、品川駅構内の喫茶店にBさん一人で来てください』

 


 

土曜の13時。
私は、品川駅の喫茶店で待っていた。

 

 

待つこと10分、X氏が表れた。
久しぶりに見たX氏は、疲れた顔をしていた。

 

 

その隣には、大柄な女性が立っていた。
その女性はX氏の妻で、名前をYさんと言った。

 

 

私は、Yさんに会うなり必死に謝った。
申し訳ないという気持ちを精いっぱい伝えた。
心の底から謝罪した。

 

 

だが、Yさんの怒りが収まる気配は無い。
周りに聞こえる大声で私の不倫を非難し続けた。

 

 

周りの人はこちらをちらちら見ている。
完全に、針のむしろだった。

 

 

Yさんは、慰謝料にも言及した。
慰謝料1,000万円を支払う様に要求した。

 

 

さすがに1,000万円なんて持っていない。
私はすかさず「1,000万円も払えない」と言った。
300万円くらいが限界だと伝えた。

 

 

だが、Yさんは一銭たりとも下げる気はなさそうだった。
Yさんは体格が良く声も大きい。
Yさんの怒鳴り声に、私は圧倒され続けた。

 

 

さすがに、1,000万円もの支払いに簡単に合意できるわけがない。
その日は、いったん帰ってどうするか考えることにした。
別れ際、Yさんは「1円も負ける気はないからな!」と叫んでいた。

 

 

X氏は、結局私と一度も目を合わさなかった…。

 

 

家に帰ると、夫が息子と遊んでいた。
息子にとって、父親と遊べる土日はとても楽しみなのだ。

 

 

夫と息子の楽しそうな姿を見ると、不倫のことなど話せない。
ましてや、慰謝料1,000万円を請求されているなんて言えるわけがない。

 

 

自分で蒔いた種とはいえ辛すぎる。
だが、もはや自分で処理するしかない。

 

 

私は、
風呂に入って、
一人静かに泣いていた…。

 

女性モデル03_悩み21

 

次の日、私はYさんに電話をした。
慰謝料の件を伝えるためだ。

 

 

書籍やネットで調べたが、
どう考えても相場は100〜500万円ほどだ。
1,000万円なんて芸能人やスポーツ選手の場合だ。

 

 

だが、Yさんは納得しなかった。。
私が支払いに渋っていると、電話の向こうで叫びだした。

 

 

「お前なぁ、不倫して悪いと思ってないのか?」
「私をどれだけ苦しめたと思ってるんだ!」
「どんなことをしてでも払ってもらうからな!」

 

 

私は、恐ろしくなって電話を切った。

 


 

翌週の月曜日のことだった。
朝、夫と息子は家を出てから、私は家事をしていた。

 

 

そんな時、私のパート先から電話が鳴った。
平日の昼に職場から電話あがあるなんて珍しい。

 

 

何かあったのだろうか?

 

 

電話に出ると、上司はひどく参った様子だった。
なんと、Yさんは私の不倫の写真を、私の職場に送りつけたのだ。
しかも、私へではなく、上司や同僚に送ったのだった。

 

 

ひどい。
なんてことを…。

 

 

上司は、周りへの弁解と謝罪で大変なのだという。
こんなに困り果てた上司の声は聞いたことが無い。

 

 

私は、すぐにYさんに電話をした。
私の職場まで知らせないでくれ、と。

 

 

だが、Yさんは全く悪びれた様子はない。
それどころか、慰謝料1,000万円に合意するまで毎日送るという。

 

 

さらに、夫の会社にまで送ると言い出した。
不倫現場の写真を近所にばらまくとまで言い出した。

 

 

私は、どうしたら止めてくれるかを尋ねた。
急にYさんは、冷静な声で言った。

 

 

Yさん
「慰謝料1,000万円払うサインをしたら止めるわ♪」

 

 

私は、せめてもう少し安くしてほしいと言った。
絞り出すような声で必死に訴えた。

 

 

だが、
Yさんは、
全く聞く耳を持たなかった。

 


 

次の日は、私のパートの出勤日だった。、
出社すると、職場では私の不倫で持ち切りとなっていた。

 

 

 

「Bさん。脅されているの?」
「Bさん、ご主人と上手くいってなかったの!?」
「まさか、ご主人とは別居しているのかい?」

 

 

みなが私に話しかけてきた。
私は、完全にパニックになってしまった。

 

 

もう最悪…。
だが、私の不倫で、周りにも迷惑をかけてしまっている。

 

 

私の出来心のせいで、こんなことになるなんて。

 

 

そんな時、Yさんから会社にFAXが届いた。

 

 

内容は、見るに見るに堪えないものだった。
私の不倫が、大きく誇張して書かれていた。
こんなの誰かに見られたら大変だ。

 

 

頭が真っ白になった。
精神的にやられて、過呼吸に陥った。

 

 

もう何も考えられない。
この状況を一刻も早く脱したい。

 

 

私は、急いでYさんに電話をした。

 

 


「1,000万円払います!
だから、もう止めてください!
手紙もFAXも送らないでください!」

 

 

だが、1,000万円なんてすぐには払えない。
結局、毎月8万円を125回支払うことを提案された。

 

 

その日の夜、Yさんの請求書にサインした。
Yさんは終始ご機嫌だった。

 

 

あぁ、大変な合意をしてしまった。
しかし、これは私がまいた種だ。
お金のことは夫には伝えず、一人でこっそり払っていこう。

 

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今までで、ちょうど20回支払った。
だが、あと105回残っている。
支払いを終えるのは約9年後だ。

 

 

不倫のことも慰謝料の支払いも、夫には黙っている。
お金で解決できるなら、自分でなんとかしなければ。

 

 

それに、夫から離婚を言い渡されたら大変だ。
子どもに会わせてもらえず、生活も大変になるので人生詰んでしまう。

 

 

だが、毎月8万円の支払いは大きな負担だ。
今は私は働いているが、もし病気などになったらどうしよう。
病気や怪我したら、8万円なんて続けられるはずがない。

 

 

夫とは、「しばらくしたら家を買おう」という話もしていた。
だが、この支払いがある限り、家なんて買えるはずがない。

 

 

こんな生活をあと9年も続けるなんて。

 

 

こうなったのは私の不倫が原因だ。
だが、1,000万円は高すぎる。

 

 

そもそも、慰謝料1,000万円はYさんから迷惑な手紙や写真を送られて混乱したからだ。
脅迫まがいの行為に完全に屈してしまったのだ。

 

 

こんな生活、地獄でしかない。
もう、何とかならないの!?

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≪離婚相談の内容≫
強引に合意させられた不倫慰謝料は無効できる可能性有り!

背景の要約

相談者妻Bさんは、パソコン教室で知り合った既婚男性X氏と不倫関係になってしまった。
だが、不倫相手X氏の妻Yさんに不倫がバレて、1,000万円もの慰謝料を請求された。
脅迫・強要のされて合意してしまったが、今からでもなんとか無効にしたい。

<<戻って相談の背景を見る

 

 

慰謝料は、1,000万円で合意してしまったのですね。
Bさんは無理矢理に合意させられたということですね?


 

 

 

 

 

不倫したと言えども、1,000万円なんて金額に納得したわけではありません。
不倫相手X氏の妻Yさんがかなり強引で、難を逃れるために合意してしまいました。

 

今から思えば、早まった判断でした。


 

 

お話をお伺いしていると、かなり強引な方法で合意させられたのですね。


 

 

 

 

 

それはもう、ひどかったです。
完全に、脅迫とか強要ですよ!

 

最初私は1,000万円という金額に合意しませんでした。
すると、Yさんは私の職場にに執拗な嫌がらせをしてきましたのです。
私が不倫しているという内容の手紙やFAXを、職場に送りつけてきたのです。

 

それでだけで私は大混乱ですよ。
みんなが、怪訝な目で私を見てきました。


 

 

それは、ひどいですね。


 

 

 

 

 

Yさんはさらに、『お前が支払いを拒み続ければ、お前の夫の職場や家の近所にも不倫の写真をバラまくぞ』とまで言い出しました。

 

私は、もうこれ以上周りに迷惑をかけたくないと思いました。
何より、早くこの状況から早く脱したいと思うようになりました。


 

 

もはや、交渉ではなく脅迫や強要ですね。
かなり強引に合意させてきたのですね。


 

 

 

 

 

結局、私はYさんの執拗な嫌がらせに屈してしました。
そして、慰謝料1,000万円の支払い合意してしまいました。

 

支払いは、毎月8万円を125回で約10年間。
夫には金額は内緒で自らの給料から支払っています。

 

しかし、こんな支払い続けるのは無理です。
脅迫や強要で強引に決められた場合でも払い続けなければならないのですか?


 

 

不倫相手X氏の妻Yさんは、不倫の被害者です。
ただ、慰謝料請求の方法は強引すぎるでしょう。

 

慰謝料の金額は、協議や調停では話し合いによって双方が合意しなければなりません。
例え不倫が違法行為だとしても、高額の慰謝料に合意させるために脅迫などの方法は許されていません。あくまで、自らの意思で合意することが求められています。

 

結論から言えば、合意を無効にできる可能性はあります。
似た状況での過去の判例を紹介します。


判例の紹介

判例@

千葉地方裁判所

平成22年7月28日

判例タイムズ1334号97項

妻の不貞行為が原因で、夫は妻と協議離婚した。

 

夫は、妻の不倫相手Xに対して慰謝料として3,000万円を要求した。

 

夫は、X氏宅に押しかけて深夜まで怒鳴り、顔を殴り、利根川河川敷に連れ出して、竹刀でXの足や肩などを殴打し、包丁の箱を見せながら「お前を殺そうと思って持ってきた」などと脅すなど、暴行・脅迫を繰り返した。

 

最終的には、3年後までに既払いの60万円を控除した2,940万円を支払う公正証書を作成させた。

 

千葉地裁は、
「不倫相手Xの意思表示は、夫の脅迫によって形成された意思表示であること」「公正証書作成時に公証人によって確認されているが、脅迫状態から脱したとは言えない」
として、慰謝料支払いの合意を無効とした。

今後について

 

不倫の慰謝料で1,000万円は高いでしょう。再交渉を求めるべきです。

 

ただ、一つアドバイスがあります。

 

今回の様な場合、絶対に一人で解決しようとしてはいけません。もし1,000万円を支払い終わっても、そこで終わりではなかったでしょう。


 

 

え!?
どういうことですか?


 

 

Yさんの執拗さは半端じゃありません。
おそらく、脅迫や強要だと認識した上で強引な方法でお金を請求している確信犯です。根っからの悪人です。


 

 

え…。
確かに普通の感じの人ではないなと感じていましたが…。


 

 

その様な人に一度ターゲットにされると、死ぬまで逃がしてくれません。

 

1,000万円を支払い終えても、何かと理由を付けてさらに金品を要求され、一生搾取され続けたことでしょう。


 

 

…えええっ!?

 

私は、恐ろしい人にターゲットにされたのですね。


 

 

Yさんの様な人に付きまとわれたら、決して一人で判断しないことです。
一人で考え込んでしまうと、追い詰められて正確な判断ができなくなります。

 

そして、一度相手の沼にはまってしまうと、どんどん状況は悪くなってしまい、ますます解決から遠ざかります。

 

そうなると、一生脅され続けて、お金などを搾り取られる様になってしまいます。


 

 

 

 

 

た、確かに…。

 

ただ、夫に相談できません。
夫に不倫していたことがバレたたら大変です。


 

 

旦那さんにバレるのがイヤだとおっしゃられましたが、もっと問題が大きくなったらそれどころではなくなります。早めに相談することが、結局は解決への近道なのです。

 

家族に相談しにくいことなら、役所や警察の相談センターに行きましょう。法律関係なら、弁護士も候補にして良いでしょう。


 

 

あぁ…。
そこまで頭は回らなかったです。


 

 

Yさんは、「Bさんの夫の職場に不倫の事実を送る」「近所に写真をバラまく」という発言も行いました。完全に脅迫と言えるでしょう。

 

脅迫や強要を受けた場合、混乱したり一人で悩んで追い詰めてしまうでしょう。
ですが、そこで誰にも相談せずに一人で何とかしようとすると、相手の思うつぼです。
追い詰められた時こそ、誰かに相談することが重要なのです。


 

 

 

 

 

なるほど!
話をお聞きして、未来が見えてきました!

 

Yさんにの脅しについて、警察などにも相談してみます。
ミライさんに相談してよかったです!


 

 

大変かもしれませんが、頑張ってください!
応援しています!


 

まとめ

脅迫などで強引に合意させられた慰謝料の条件は無効となる!

 

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